既存の年金制度の見直しの一環として401kの導入を検討する企業が増えています。
しかし、中堅中小企業では各種手続きの煩雑さ、運営にかかるコスト負担などが障害となって、導入を思いとどまっている企業が多いのが現状です。
こうした問題を解決し、401k制度の普及拡大に貢献するため、東京海上日動は2001年日本で初めて「総合型プラン」を開発しました。
「総合型プラン」は複数企業を1つの年金規約で運営することで、導入の手間や時間、制度運営費用を削減し、高品質のサービスを低価格でご提供できる画期的な仕組みです。 |